【8日目】まじで酷い夢を見た

 こんにちは、寝起きです。まじで酷い夢を見たので今覚えているだけ書き記します。

 俺たち家族はキャンプ場に遊びに来ていた。(この前にキャンプ場ではなく俺の歯医者の為にお母さんが駐車しようとしていた気もするけどその前の夢は覚えてないのでないものとする。そして、妹の城ヶ崎美嘉城ヶ崎莉嘉と一緒に村の左端の方にある川に遊びに行った。(イメージとしてはダクソ2の朽ちた巨人の森の最初の川)そこでじゃれあいすぎた美嘉と莉嘉は2人で川を下ってしまい遂にはその奥の鍾乳洞らしき洞窟に続く滝から落ちてしまった。その奥は水で満たされていて一応2人は生きているが衰弱するのは時間の問題だった。俺は焦って家族と村の人に助けを求めた。お父さんも来てくれた。でもあんなに足を滑らせるなよって警告したのに足を滑らせて滝から落ちた。お父さんはタフだ、けど落ちたお父さんから周りに美嘉も莉嘉も姿が見えないって言われて俺は半狂乱になった。村には記憶はおぼろげだが2つの球があった、片方の球は覚えてないが、もう片方は憎しみを吸いあげてそれにより何か人智の超えたものを顕現させることができるようになっていた。俺は村の人にロープと家族を引っ張りあげる為の人員を頼もうとしたところ、この玉を使うことを推奨された。しかし、球を使うための儀式にくそ不味そうなどんぶり山盛りの得体の知れない小豆のようなものを食べないと行けないのでやめた。普通にロープを持ってまずはお父さんだけでも引き上げようと思った。お父さんは太っているので凄い引き上げるのが大変だ。それでも意を決して協力してくれる人達と一緒に引き上げようとしたその時、ヴィエゴが出てきてtftのスキルを撃たれたせいで俺が硬直してしまった。しかも相手のヴィエゴは星2でショウジンとジュエガンを持っている。こっちのヴィエゴも星2だけどジュエガンしか持ってない、でも俺のチームはヴィエゴだけでなく魔性の女がいた。勝つか負けるかは彼女の誘惑によって決まる。彼女も辛い過去を持っていた。容姿が良いと言うだけで同性に妬まれ夜の街でいいがかりを付けられ…ってとこでこれ夢?って思って目が覚めた。今日は目覚められて良かったなって思う夢でした。起きた時身体が痛かった。終わり。

追記

キャンプ場行く前に歯医者に行こうとする前にlolサークルの対抗戦のレルとへカリムの1vs1を見ていました。